クライアントさんのためにある

自分たちはどういう会社で、どういう理念をもっているかをいつでも見て思い出せる

いつも身に着ける名札のようなもの

会社や会社が提供しているサービスがどういうものなのか、というのを一緒に考えながら作っていく方法もある

自分たちはどういう存在なのかを公表する

見つめなおす過程が大事だったりする

ロゴはなにを扱っているか何を売っているかを表すためにあるだけでない。ベンツとかは車じゃないですよね。

ビジネスの段階によって目指す未来は違う

可読性を担保。Google サントリーなど

ユニークなものと文字が合わさったもの

イオン・ダイソー・日清

ここまでやってきたバックグラウンドがあってこそ。

シンボルで理念を伝えられるし、ロゴタイプで社名を伝えられる

組み合わせがしやすい。使い勝手が良い。